こんにちは。PUCHIです!

先月1月に韓国旅行に行ったんですが、初韓国だったんですよ。
行ったことない場所に行くって勝手がわからないので不安じゃないですか?それがワクワクする要素でもあるんですけどね。

旅行に限らず、私は自分で車運転する時も、知らない道を走る予定であれば地図やグーグルストリートビューを見て予習を絶対するんですよ。
対処法がわからずアタフタするのが嫌なのと、時間を無駄にしたくないって思いが強い。楽しい時間を多くしたいじゃないですか。

今回、空港からホテルまでの移動だったり、ぜーんぶ自由行動の旅行だったので出発前に予習して行った動画を紹介したいと思います。
よろしければご覧ください。

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道に迷うのが大嫌いな私が韓国旅行前に予習した動画4選!

電車移動で便利な「T-money カード」の買い方

金浦空港から9番線(金浦空港駅)に行く道中を全て撮影されているんですが、
7:54あたりからコンビニでT-moneyカードを購入してチャージする様子 が見られます。

私もこの動画にならって、こちらのコンビニでT-moneyカードを購入してチャージも同時にしました!
スタッフさんは日本語は通じない雰囲気で韓国語と英語で会話しましたが、問題なく購入できましたよ。

T-moneyカードを使うなら、カード入れを持っていくと便利です。
こちらの記事で書いているので、よろしければご覧ください。
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行くところが明洞と東大門だったんで、最初10,000ウォン(日本円で1,000円くらい)チャージしたんですが、最終的に余ったんですよ。
帰りに払い戻しをしようとしたんですが、払い戻しの仕方がわからずそのまま帰ってきました。
帰国後調べてみると、コンビニで払い戻しが可能だったみたいですね。

払い戻しの仕方T-moneyカードのチャージ額が最終的に余っても、日本のようにチケット販売機で払い戻しはできません。
カード残額に合わせて所定のコンビニに行き、ファンブル ヘジュセヨ払い戻しお願いします)と伝えて払い戻し手続きをする必要があります。

【2万ウォン以下】ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「T-money」マークのあるコンビニ(GS25、セブンイレブン、365PLUS、GS Watsons)に行き手続き。
【3万ウォン以下】ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「T-money」マークのあるコンビニ(CU、ミニストップ、emart24)に行き手続き。
※手数料として500ウォン取られるのでご注意を。

金浦空港から明洞までの電車移動

こちらの動画36分と長めなんですが、サムネイルの通り「金浦空港から明洞」までの電車移動の様子を全て撮影されています。

金浦空港から明洞まで電車で行くとなると、途中ソウル駅で乗り換えなんですよね。
私ものすごく心配性のせっかちなんで、道中迷わず乗り換えしたくて見ました。今回1泊旅行だったから、少しも時間を無駄にしたくなくって。

実際、自分たちで行った時も見たことある景色だったんで安心して乗り換えできましたし、待ち時間少なく移動できたので、自分的に満足です。笑

【東大門】陳元祖補身タッカンマリ 本店までの行き方

最初〜3:15くらいまで東大門駅からお店までの道順説明で、それから店内での映像になります。

東大門駅から陳元祖補身タッカンマリ 本店までの行き方、タッカンマリの食べ方が撮影されていたので、予習で見ていました。

こちらの「陳元祖補身タッカンマリ 本店」があるところは、大きな道路に面しておらず、メインストリート沿いにある小道を曲がった先にあるんですよ。
曲がるポイントも説明してくれていたので、とっても参考になりました!

この動画がなければ、地図を見ながらでも迷ってたかな、、、って思います。

私のブログでも記事にしたので、よろしければご覧ください。
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【明洞】THE NORTH FACEの行き方

明洞は明洞でも、駅からどの辺にあるのか確認したくって(最寄りの駅出口とか)見ましたが、
どちらの出口から出ても、すぐ目に入る場所にあったので迷うことはありませんでしたよ!

韓国だけのノースフェイスのライン、ホワイトレーベルがあるのをご存知でしょうか?

通常日本で販売しているノースフェイスよりも価格設定が低めのラインなんですが、
韓国はストリート系が結構人気で、ストリート色強めのデザインが結構あるって噂だったんで見てみたいと思ってました。

私が行った1月下旬は、「冬物セール後」と「春物入荷し始め」の間で中途半端な時だったんで、品物が全然なくって、残念ながら売場はスカスカな感じでしたねぇ。

さいごに

私が韓国に行く前に予習していた動画4つをご紹介しました!

本文でも書きましたが、私ものすごく心配性、そしてせっかちなんでパッパッと動きたいんですよねぇ〜。
夫も効率良く動きたい!最短距離で行きたい!って人なんで、一緒に見て道順を覚えてもらっていました。笑

本記事が旅行の参考になると嬉しいです。

韓国旅行のまとめ記事はコチラ
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